日頃のプチセクハラ的な行為にいつも耐えてもらってる女史2人に今日こそは夜のバカエロオヤジのボクではなく、昼間のボクをアピールするために、ボクと女史2人(egu、IR)のベットの上だったらメチャクチャ期待してしまう組み合わせで山へ。
渓流コース第4弾と考えたけど、結局思い浮かばず、洗谷コース(井原山)。
洗谷登山口に車を止め、新しくできた林道でアンノ滝コースのアクセスを調べたけど、途中40分以上かかりそうなので、断念。
いつものように沢系アスレチックコースを登るも、eguの調子があがらず。
一番心配だったIRが息も切らさずボクの後ろにピッタリいるので「オレの事好きなのかな」と2%ぐらい思う。
途中、沢を渡る女史達をサポートしたり、普段絶対やらないコトを取あえずやってみる。
標準タイムの2時間ちょいで登頂。山頂は風が強くウィンドブレーカーがいるほど。
下山はストレートなアンノの滝コースではなく、いつもの水無鍾乳洞方面にいったん迂回するコース。
井原初のIRがいたので、普段はパスするアンノの滝にも立ち寄る。なぜか水量が少なく、滝本来の迫力がない。
最後はボクだけ車をピックアップしに行く、お姫様登山演出をする始末。